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久保田一竹・中村勇二郎・平良敏子 - 和服・着物の逸品 - きもの銀座やまと屋

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きものギャラリー

透けるほど薄く美しい、絽と紗のきもの。
肌にも目にも、夏の涼しさを楽しむ、風流な装いです。


特集 盛夏のきもの 絽と紗

作品紹介

紗着尺

格子は窓辺のように、矢絣は水辺のように、清涼感あふれる模様です。


絽着尺

生い茂る草花の模様が夏らしいきものです。


絽着尺

夏ならでは。薄く透けて見える、淡い色のきものです。


東京染 紗着尺

非常に繊細な模様と、上品な色調がエレガントなきものです。


絽 附下

すっきり着れて、意外と涼しく見える、黒い色調のきものです。


本藍 紗献上八寸帯

うすく軽やかな本藍の帯です。


本藍 綿絽着尺

本藍の縞模様、ひろがりかたが特徴的。シックなきものです。


本藍 綿絽訪問着

地色と紺の組み合わせ、濃密な模様が、夏によく似合います。


絽訪問着

月明かりに照らされた夜の川辺のような訪問着です。


絽訪問着

洋の雰囲気を併せ持つような、白く美しい訪問着です。


絽訪問着

淡いグリーンが森林を思わせる、さわやかなきものです。


紗訪問着

宵の道端で、草陰に光りはじめた蛍を思わせる柄。


紗訪問着

直線の模様が、しゃっきり涼しく気持のよいきものです。